システムダウン 

喉の痛みが激しくなる、(両側)。

頭痛もする。

耳までおかしくなってきた。

寒気、関節の節々の痛み。

微熱。

シュートメの嫌味。


ずっと寝てました、眠れはしなかったけど。


早く眠剤飲んで眠りたいです。
[ 2008/05/11 19:35 ] 日常の中の非日常のこと | トラックバック(-)| CM(1)

今日は母の日か? 

何の用意もしてないぞ?


後で揉めそう。
[ 2008/05/11 04:46 ] Weblog(メモ帳代り) | トラックバック(-)| CM(2)

喉の痛みと心の痛み 

今朝からのどの奥のほうが痛い。唾液を飲み込むことも、もちろんお茶を飲むときも痛かった。お昼のお弁当はいつもの倍くらい時間がかかった。扁桃腺が腫れているのか?

仲良かったブログ友達がいきなり消えてしまった。実際にネット上でしかお付き合いがないのだから消えたも何もないのだろうが、それでも心配はしている。

1度目の入院の時、退院して直ぐに復帰して残業もこなして普通に仕事ができていた、と思う。2回目に入院する時は仕事の納期収めと会社での人間関係の疲れから休養入院だった。だけど3回、4回と続けて大量服役により入院する事が続き、今では仕事している時間そのものが苦痛になってしまった。たった6時間でさえマトモに働けていないのだ。

僕は決して好くはなっていない。自分でわかる。悔しいけれど今の僕の本音です。
[ 2008/05/09 23:45 ] こころの病気のこと | トラックバック(-)| CM(5)

低空安定飛行? 

朝の行きのバスの中からテンションが低かったです。読もうと思っていた文庫本もなかなか読めずにいました。なんででしょう?僕の癒しであり憩いの場である病院に通院する日なのに。当然マイ・ハニー・ドクターともにこやかに会話が弾むはずだったのに。

診察室へ入った途端、『顔色悪いなぁ、なんか落ち込んでる?」



さすが僕ひとりだけの先生!
これからも離さないよ!


あんまり診察室で話した内容は今日は憶えてないんです。先生は今日はメモは書いてくれなかったし、唯一憶えている内容、それは『ここ数日、頭の中にもやがかかっているような気持ちの悪い状態が続いている』という事です。実際診察の時にもぼやっとしてました。つか、あまり考えていませんでした。先生はいろいろ話しかけてくれるのに、僕は曖昧な受け答えしかしてませんでした。もう何年も通ってるのに、もう苗字で呼ばなくても「まさくん」って呼んでくれてもいいのになぁとかボンヤリ思っていました。この時期、。節の移り変わりの時期に多いそうです。うつ傾向になる人が。頓服にワイパックスをあげようかと思ってんねんけど、もう1回様子を見よかと言うことになりました。

お昼の薬にデパスを入れてもらって、半ば先生公認の「薬集め+大量服薬」なんですけど、デパスだけ集めるのも面倒くさくてお昼のトフラニールやらソラナックスもいっしょくたに集めてしまって、自分としても大量服薬慣れしてしまっていたようです。

頓服でデパス、またはレキソタンを貰っていればいいんだけど嫁に見つかったら取り上げられて金輪際もらえなくなります。先生も知っていて、「奥さん、なんとか説得できんもんかなぁ。」と言ってました。とりあえず隠し持つつもりでレキ5錠頂いて帰りました。



テンション低いなりにも診察が終わり、先生に「今度、神戸花鳥園、一緒にいきましょうよぅ。」と言うと、先生は「え?アンタ鳥好きなん?」と言うもんだから「ええ、(鶏肉は)大好きです。」


「ほしたら今度一緒に行こな。」

どうせ愛想で言われてることくらいぼくもわかっちゃいます…。
期待してなかったんだけど。


S本君(病院友達、同じ主治医)からメールがあって、
「先生が(僕の)顔色がよく無かったんよ、って言ってますけど、云々…」



先生、心配してくれてんのかな?
今週の土日はスケジュール明けとこ。

[ 2008/05/08 17:25 ] こころの病気のこと | トラックバック(-)| CM(5)

メルヘンクラブ 

メルヘンクラブメルヘンクラブ
(2008/04/09)
さとう さくら

商品詳細を見る



内容紹介
真鍋頼子(25歳)は、派遣先の大学で、学生と間違えて勧誘され、「メルヘンクラブ」というサークルに入会した。主な活動は眠ること、そして現実では叶わない願いを、夢の中で叶えること。最愛の彼氏「タケオ」にフラれ、自暴自棄になっていたマナベは「せめて夢の中で会いたい」と願いを込め、夢でタケオと会う訓練をはじめた――。第1回日本ラブストーリー大賞審査員絶賛賞受賞作家、待望の第二作目。
だそうです。アマゾンより。

前作の「SWITCHI」もそうでしたが、登場人物に華やかさがない。それが余計にリアルに感じられるのでしょう。マナベって女の子、可愛いのに疲れちゃってて、同性にも異性にも距離を置いていました。自分のパーソナルスペースが取りづらい人なんだなと思いました。こんな人って現実にはゴロゴロいるんだろうな。

とても面白かったです。

きっと、さとうさくらって人物がそのまんま主人公にオーバーラップしてるんじゃないでしょうか?
[ 2008/05/08 00:01 ] 読んだ本のこと | トラックバック(-)| CM(0)
僕のこと

ピース

ピースと言います。
平成17年4月にうつ病宣告されました。同年、平成18年、平成19年には2回入院いたしました。うつ病と境界性人格障害を患っております。
人を傷つけるのが怖いと言いながら、実は自分が傷つくのを恐れて人とのコミュニケーションが満足にできないバカタレです。コメントをいただけると大喜びいたします。

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